チューリップの花束

営業再開しております♡

お元気ですか?

皆さまお元気でしょうか。

2週間のお休みをいただきましたが、
営業を緩やかに再開しております^^

(ご予約、お問合せをいただいた皆様
ありがとうございます<(_ _)>)

 

改めて、ゆっくりと
毎日の生活や、自分の生き方について
考え直す良い機会ですね。

 

自分にとって何が本当に大切か、

守りたいものは何なのか。

 

心を落ち着ける方法、

人と穏やかに過ごせる方法、

心配せずに明るい明日を考えられる心、

穏かに人に接することができる心、

 

自分にとって大切で、

幸せを感じられるもの、こと、ひと。

 

そういったことを感じられる
穏かな時間をぜひ、創ってくださいませ。

 

レイキをする時間は、
そういったことをお手伝いすることができます。

笑顔の女性

もっと自分を知りましょう。

もっと自分を感じてみましょう。

もっと自分を大切にしましょう^^♡

 

緩やかで温かな時間、
お互いを大切にする時間、

あなたは誰とそんな時間を過ごしたいですか^^?

 
❤♡❤♡❤♡❤♡❤
 
『レイキってどんな感じ?』と知りたい方は、
 
・レイキヒーリング(50分)が受けられ、
・レイキや講座の質問もできる、
 
 
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お問合せもお気軽に♡

 
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近々スタートいたします。
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美しい女性

あなたはすでに素晴らしい。(レイキヒーリング)

 

あなたは、他人の評価が気になりますか?

はい。とても・・・。

 

私もそうでしたし、

今も、もちろん評価は気になります。

でも、そればかりが頭の中を占めてしまっては
いつも、とても、苦しい。

だから、それが

自分の問題なのか(私の落ち度??)、

それとも、

相手の問題なのか(相手のストレスから??)

冷静に判断する必要があります。

自分の問題、落ち度なら、
誠意を込めて、問題解決に100%注力します。

もし、相手の問題ならば、
冷静に対応すればいいのです。

 

問題になっていない問題(?)に

悩むのはやめませんか^^

 

そういえば昨日、
こんな言葉に出会いました。

『人生最大の間違いは、

間違いを起こすだろうと、ずっと恐れていることだ。』

The greatest mistake you can make in life
is to be continually fearing you will make one.

by Elbert Hubbard

 

ハート型の雲

 

今日のレイキヒーリングのお客様は、

服部みれいさんの著書『うつくしい自分になる本』を

お読みになり、

『直傳靈氣(じきでんれいき)』にご興味を持って

くださった方でした。

(私は服部みれいさんを存じ上げませんでした。
ごめんなさい<(_ _)>💦)

 

(カタカナで「レイキ」と言った場合、
通常、西洋レイキのことを指します。

西洋レイキは、日本の靈氣が海外で形を変えた
靈氣の「逆輸入版」と言えるでしょう。

一方、『直傳靈氣』は日本古来の伝統靈氣で、
西洋の影響を一切受けていない靈氣です。

どちらも、良い点があり、
ご自分に合う靈氣(レイキ)のご受講をおススメしています。)

サロンのイスとテーブル

60分のお試しレイキヒーリングを受けてくださいました。

ご感想をいただきましたので、
ご紹介させていただきます。

手を当ててくださっている所が

じんわりとあたたかく

ずっとやっていてほしいくらいでした。

お話くださったことも

感謝の気持ちを忘れていたことに

気付かされました。

少し気が楽になり、

本当にありがとうございました。(S様)

 

私は自分を内観することは大切だと

思っています。

そして、それをされている方も

素晴らしいと思います。

 

 

本当の自分と向き合う。

ツラい時もあるかもしれません。

 

それでも、

本当の自分を知ること、

そして、

自分でいること。

 

あなたが他の誰でもなく、

あなたがあなたでいること、が素晴らしい。

 

本当にそう思っています。

今日もありがとうございました。

 

 

 

風邪に向かう女性

弱い自分を認める。

いつも不安

 

自分に自信がない。

他の人と比べなければいいのに、

すぐ比べて、落ち込むことの繰り返し。

なんで自分はいつもこうなんだろう。

 

まるで薄暗い夜の海をひとり

水面から顔を出そうと

もがいているみたい・・・

 

 

大人になったら、人間は「前進する」成長だけ

すると思っていませんでしたか。

でも実際は、

子ども時代に目をつぶるように、
耳をふさぐように、
押さえ込んできた自分の本当の感情が、

 

大人になってから、

前向きに!ポジティブに!と行動しようとするたびに

自分を妨げてはいないでしょうか。

 

まるで今の自分の足首をつかんで離さないかのように。

 

私にもありました。

自己肯定感なんかまるでなく、

いつも自分ではない他人の感情の波に

流され続けてきました。

 

今思えば、

漂い流されていくことしか、

できなかったのかもしれません。

 

そんな弱いこころが、

大人になっても足かせのように

私のこころを捉えて

制限をかけていたように思います。

 

 

母にもっと愛されたかった。

 

母にもっと愛されたかった。

私もそんな子どもの一人でした。

両親共働きだったうえに、

兄が家業を継ぐことが決まっていたので、

何をするにも「兄優先」。

ホメられるのも兄ばかり。

 

(今、思えば、兄の方が大変だったと思えます。
彼は、中学生の時点で
将来の仕事を決められてしまい、
自分で選ぶことが出来なかったわけですから。)

私は早く家から出て、
家族と離れて独立したいと
ずっと思っていました。

大人になっても

大きな穴が

こころに空いたままになるとは思わずに。

 

自分を知る。認める。

 

レイキを知って、心理学を学んで

私は現在があります。

どんな自分も「そのまま」認める。

私は、打たれ弱い。

私は、心配性。

私は、自分に自信が持てない。

あなたは、どうですか?

 

私は、打たれ弱いけど、OK!

私は、心配性だけど、OK!

私は、自分に自信が持てないけど、OK!

こんな自分でOK!!!!

 

 

 

どんな自分にも「OK!」を
出しましょう^^

そして、

あなたの感情は、あなたの魂の声です。

否定しないでください。

あなたのどんな感情も、

愛おしく思ってあげてください。

 

そして、他人の評価でCレベルでも、

自分の魂評価では満点!!

と言えるような行動をしていきましょう。

 

他人のものさし上で生きていると苦しいのです。

その苦しさは、魂から

『間違ってるよ、そうじゃないよ』というメッセージ。

警告ブザーです。

 

弱い自分でいい!

それでも一歩踏み出してみる。

 

そこから先は、

昨日までと違う、

新しい自分がそこにいるのです。

 

皮膚感覚で親の存在を意識する。

 

こんにちは。

 

心理学関連の本を読んでいて、興味深い実験がありました。

「ハーロウのアカゲザルの実験」です。

「針金で作られた人形ジンジャーブレッドマン」と

「布で作られた人形ジンジャーブレッドマン」が置かれた部屋を用意し、

生まれて間もない子ザル猿を連れてきて部屋に入れたそうです。

「針金の人形」からはミルクをもらえ、

「布製の人形」 からは、何ももらえません。

 

このような条件で実験したところ、

子ザルは「布製の人形」の方にしがみついたり

周りにいる時間が多かったそうです。

 

ここからわかるのは、

ミルクがもらえるかどうか、ということより、

身体的感覚(皮膚感覚)で親の存在を認識していた

ということです。

 

子ザルだって、子どもだって、

きっと同じ・・・。

「人肌」っていい言葉ですよね。

 

日本語には、

「肌」という言葉と「皮膚」という言葉があるけど、

英語では、

「skin」だけ。

 

日本の漆器などの湯飲みに「把手(とって)」が無いのも、

中身の温度も一緒に、「手で」味わうためだそうですニコ

 

靈氣(レイキ)は

日本で始まったセラピー。

 

「人肌恋しい」この季節。

今晩も、あなたの近くにいる大切な人たちに

「レイキしてあげるニコニコ音譜」って言って、

そっと触れてくださいねラブラブ

 

言葉に頼ると・・・恐ろしい?

 

こんにちは。 しほです。

 

 

例えば、あなたに大恋愛の末に

結婚したご主人がいるとします。

 

でも、あなたは、毎日毎日、

育児と家事に追われている。

週に7日、

そう、休日なんか関係ないわけですショック!

 

ある日の夕食時、

あなたは、

子連れで買い物に行き馬

子どもの世話をしながら料理し赤ちゃん

テーブルに並べた夕飯を鍋

ご主人は、

ただ口に運ぶ、

という動作をした後、

ドカッとソファーに座り込み、

テレビを観ながら、

ひとり、リラックス生ビール

 

あなたと言えば、

再び、子どもの様子を気にかけながら、

またキッチンに立ち、

今度は後片付けしなければならないあせる

そして、ついに・・・爆弾

 

あなた:「ねえ、なんで後片付け手伝ってくれないの?

お茶碗ぐらい洗ってくれたっていいじゃないイラッ

 

夫:「いいじゃないか、そんなの後でやればうーん

 

あなた:「あなた、私一人で、こんなに家事も育児も

頑張っているのに、手伝わないなんてひどいじゃないむかっ

 

言葉は恐ろしい。

 

なぜかって?

 

だって、

あなたの気持ちを必ずしも100%伝えているわけでは

ないから。

 

本当の私のこころ:

(「いつも一人でキッチンにいるのはつまらないし、

寂しいなあ。

結婚前みたいに、仲良く2人で洗い物しながら、

イチャイチャしていた頃が

なつかしいよラブラブ

もっと一緒に同じ時間を過ごしたいよしょぼん」)

 

本当の夫のこころ:

(「洗い物なんて、後回しでいいのに。

本当は、君と一緒に、ゆっくりとした時間を持ちたいんだよラブラブ

前は、もっと一緒に仲良くドラマ観たりしながら、

笑いあっていたのにしょぼん」)

 

この2人は同一人物。

でも、互いに伝わったメッセージは、

言葉で交わしたものだけ。

恋人関係でも、

夫婦関係でも、

親子関係でも、

人と人とのコミュニケーションに、

言葉ばかりを重視していると、

大切な気持ちが伝わらないことがあるんです。

 

自分でさえ、

「本当はあなたが好きなのに」、

「本当はあなたが好きだから」、

という気持ちを、

どこかに置きざりにしてしまっていることに

気付けていない。

 

あなたの本当の気持ちは何ですか?

 

自分は(相手に)なんて言って欲しかったのですか?

 

自分のなかの、

本当の自分。

 

自分が感じたことを、

自分で気付いてあげる。

 

大切にしてください。

 

お互いを大切に思っているのに、

その気持ちが伝わっていないこと、

あなたの人間関係にもありませんか?

 

愛しているなら、

言葉だけでなくても、

抱きしめるだけでも、

伝えられることがあります。

 

恥ずかしかったら、

そっと優しく、

相手に手を添えるだけでいい。

そう、

「レイキ」してあげてください。

言葉はいりません。

 

見えないけれど、

2人のあいだには、

素敵なものが流れるはずです。

 

愛は枯渇しないんですよ。

いくら与えてもね。

 

叱ってばかりの子育てで、どんな大人が出来上がる??

 

こんにちは。 しほです。

 

ところで、あなたは、

「自分が本当に感じていることを、

正直に表現できる大人ですか?」

 

 

心理学の勉強をしていると、

「えっ、マジですかアセアセ?」とか、

「えっ、もっと早くに

知っておきたかった笑い泣き」とか、

 

「やっぱり、私の性格って、

そのせいなんだ・・・ショック」とか、

 

「今からでも、間に合うか???」

の連続です。

 

そのうちの一つが、「禁止令」。

 

 

例えば、

小さい息子さんが、

外で元気に遊んでいて、

転んで泣いた時、とか

お友達とぶつかって泣いた時、

「男の子なんだから、

そのくらいで泣いちゃだめでしょプンプンビックリマーク」って、

言っちゃいません?

 

さて、この言葉、

問題がありますが、わかりますか?

 

 

実は、

こういうことを繰り返し言われた子どもは、

「自分が本当に感じていること

(ここでは痛い!辛い!ショック!)を、

口に出したり、
表現することをしてはいけないんだ。

ガマンしないとだめなんだショボーン」とか、

 

「何かを感じても、

それを言ったら叱られるから、

ガマンして、言わないでおこうショボーン」とか、

 

「弱みを見せたら、ダメなんだショボーン」と、

考えるようになるんです。

 

つまり、

 

「あなたが本当に感じるように、

感じてはダメビックリマークむかっ

 

と言っているのと同じなのです。

 

 

他にも、

「お兄ちゃんなんだから、

ガマンしなさい」も同じことです。

 

こうしたことを繰り返し言われて育つと、

 

自分が本当に感じている事、

思っている事がわからない、

情感のない大人や、

やせ我慢ばかりして、

人からの親切も受け取らない大人や、

心を開いて人と付き合うことができない大人

になる可能性があります。

「キャ~、やばい・・・ガーン

今からでも遅くありません。

 

痛がって泣いていたら、

「そうね、痛かったのねおねがい」って

言ってあげましょう。

 

悲しくて泣いていたら、

「そう、悲しかったのねおねがい」って

言ってあげましょう。

 

「ぼくは・わたしは、

感じるように、感じていいんだ爆  笑!」

 

「泣いてもいいんだ。

笑ってもいいんだ爆  笑。」

 

そんな人間に育って欲しいですよね。

 

もちろん、

子どもだけではありません。

あなたも、同じです。

感じるように、感じていいんですほっこり

 

泣きたかったら、泣けばいいんですほっこり

 

自分の感情、

本当に、気づいていますか?

今晩からでも、明日からでも、

あなたに、少しでも、

楽に、happyにラブラブ子育てしてほしいビックリマーク

 

しほにあなたを応援させてください虹ラブラブ